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2008-1-1 昨年と同じ株から新年を祝い咲いてくれました

2008-1-1 昨年と同じ株から新年を祝い咲いてくれました
昨年のだいこんの花に続けと新年を祝うように咲いてくれました
何れも生花店より昨年10月購入
カーネションは切花で茎の切口から根が伸びはじめております。
詳細は(^.^)
Rera(風)プロジェクト |
「北海道は日本の期待の島である」
「北海道で『新しい日本』が生まれはじめた」
(『東から西へ』毎日新聞社)・・・・・
20世紀の最高峰の歴史家・アーノルド・トインビー博士が、
日本の未来を託した北海道・・・
トインビー博士が北海道を訪れたのは、1956年11月。
函館、小樽、札幌、登別などを列車や車で移動した。
なかでも札幌近郊では
「タマネギ農場」「米作農場」「酪農農家」を訪問。
そこで見たのは、古い伝統や「日本的旧弊」から
自由になった人々の姿だった!!!
北海道開拓は、欧米の最先端の技術や文化などの
「新思考」を学ぶなかで進められた。
やがて、莫大な自然資源を、無償に近い値段で与えるなど、
一部特権階級を擁護する封建的な「旧思考」に飲み込まれていく
自由主義的な「新思考」と古い伝統の壁との軋轢のなかで、
北海道の人々の中におこった心理的な変革。
博士はそれを「こころの革命」と意義づけた・・・
長いものには巻かれろ"という日本人の
卑屈な精神風土を変革した
「こころの革命」
日本の希望の天地"とA・トインビー博士が呼んだ
北海道には、その歴史的使命がある・・・・・・・・・。 |
| 掲載:道新ニュース |
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2004.05.03から
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